DIVERSE SYSTEM

THE CHALLENGER WANTED 2018

注意 / 共通ルール

一人何作品でも応募可能です。
なりすまし防止の為、合格通知と同時にパラデータの提出をして頂く場合が御座います。
また、発売後に他作品の盗用等が発覚した場合は費用や頒布価格から予想される売上含め、
全ての責任を負って頂きますのでご了承の上、応募頂ければ幸いです。
(今までそういった事が起きたことは御座いませんが・・・)

管理の問題ですが可能な限り「メールの添付」にて音源をお送り頂けると助かります。
(dropbox等のダウンロードですと時間がかかるためです)
公募通過者の方には此方で定めている報酬をお支払いの上、作品現物をお送り致します。
締切2019年2月25日23時59分 (JST)

works.9

2019年M3春に向け、Diverse Systemでは、
「works.9」の楽曲を公募致します。
「works.」は淡々と作業をする時用の作業用BGMコンピレーションです。
公募ルールは以下の通りです。

「BPMが120であること」
「此方が提示する作業用BGMの雰囲気に沿っている事」
「オリジナル楽曲、または版権問題がクリアされている物のリミックスであること」
「未発表楽曲である事」(過去に発表されている音源のロング等は受理できません)
「曲尺が6:00以下である事」
「過去に他のコンテスト等に応募した楽曲ではないこと」
「過去に別の企画でDiverseに応募し、落選した楽曲ではないこと」


違法なサンプリングは使用禁止です。
発覚時は無条件で不採用と致します。

楽曲の雰囲気、空気感については過去作品のworks.シリーズをご参考下さい。
works.4
works.5
works.6
works.7
works.8

四つ打ちだと嬉しいなあ、ぐらいの気持ちは書いておきますが、
審査には影響しません。
ちなみに「淡々と作業をこなす」ことを想定しています。 テンション下げすぎても、テンション上げすぎても、 音楽性の違いで失格とかそういうことになりますのでご注意下さい。
公募の判定は原則Diverse System主催のみで行いますが、
他の方の評価も基準に含まれる可能性もあります。

このルールはDiverse Systemから依頼したアーティストにも適用されます。
それと今回公募締切が早いのは、
「1月2月は君たちそんなに忙しくないでしょ、早めにおわらせとこ?ね?」
という気持ちが多分にあります。ご協力をお願い致します。